ドクター・ラシャポン


PIAC創設メンバーの一人として、ドクター・ラシャボンは何年にも渡る世界各国の患者さんとの経験を持っています。彼の患者さんたちからは、チャーミングである一方、完璧主義者だとよく言われます。

彼は患者さんそれぞれに可能な限りベストな結果を提供しようと努力し、妥協を嫌っています。彼は体形矯正や顔面手術のみならず、様々な種類の乳房手術も専門としています。

ドクター・ラシャポンは音楽の愛好家で、様々な楽器を弾き、自分でギターを作ったりもしています。彼は音楽、旅行、その他色々なことを患者さんとおしゃべりするのが好きです。

 

氏名

Dr Rushapol Sdawat

話せる言語

タイ語、英語

専門分野

外科医略歴(PDF)

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  • 1985-1992年 バンコク、マヒドン大学医学部、シリラート病院、医学士
  • 1992年 インターン: バンコク・メトロポリタン・アドミニストレーション総合病院
  • 1993-1994年 バンコク退役軍人総合病院、総合診療科医
  • 1995-1997年 一般外科医免許 マヒドン大学、キング・プラモンクットクラオ病院
  • 1998-1999年 形成再建外科医免許 マヒドン大学、ラマティボディ病院
  • 2000-2008年 タイ・ナコンサワン、保健省 サワンプラチャラック病院 (北部地域第三次医療センター)
  • 2000-2008年 シーサワン病院、パクナムポー病院、ロムチャット病院、ラタナウェート病院、ラムパット病院 非常勤形成外科医
  • 2003年-現在 ナコンサワン、スダワット・形成外科クリニック、形成外科医
  • 2008年-現在 プーケット・インターナショナル美容センター 形成外科医
  • 2000-2008年 マヒドン大学プラボロマラーチャノック研究所医学部、形成外科講師
  • 2007-2008年 ナレスワン大学医学部、形成外科講師
  • 2001年 台湾・台北、チャングン記念病院形成再建外科頭蓋顔面外科・マイクロサージャリ、客員学者
  • 2004年 マヒドン大学、ラマティボディ病院、皮膚レーザー手術、客員研究員
  • 改良素材による真空補助閉鎖(Vacuum Assisted Closure = V.A.C.)の臨床用途、サワンプラチャラック医学雑誌 第3巻 第2号 5月-8月 2006年
  •  ひどい外傷性顔面変形のための脂肪注入技術、ブッダチナラート医学雑誌 第25巻 第1号 1月-4月 2008年
  • 1995年 タイ、キング・モンクットクラオ病院外科 優秀研修外科医
  • 医師免許: タイ・メディカル・カウンシル 1992年
  • 専門機関の認定: 一般外科医認定 1998年
  • 専門機関の認定: 形成再建外科医認定 2000年
  • 専門機関の認定: タイ家庭学専門医認定 2005年
  • 顔面骨再建手術、フェイスリフト(最小の傷)、体形矯正(脂肪吸引)手術、脂肪注入、脂肪形成手術、乳房手術
  • タイ・メディカル・カウンシル
  • タイ形成再建外科学会
  • タイ美容形成外科学会
  • 国際美容形成外科学会(ISAPS)

患者さんからの声

Read what past patients have to say about ドクター・ラシャポン, their experience with Plastic Surgery Phuket - PPSI and other comments on the procedure, hospital staff, facilities and more.

芸術写真

ドクター・ラシャポン を受けた患者さんの術後の芸術写真から抜粋。

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